<郵政民営化>投資信託販売窓口を1.3倍に 郵政民営化関連ニュース

2007年09月18日

<郵政民営化>投資信託販売窓口を1.3倍に

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 郵政民営化後、独自の金融商品を開発することは、難があるためか、郵便局はさまざまな手数料収入を収入の柱にしているようだ。
その中でも、投資信託による手数料収入は大きな柱となりそうだ。
以下に、関連ニュースを紹介しよう。

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 日本郵政公社は14日、10月の民営化に合わせ、投資信託を販売する窓口を現在の1155カ所から約1.3倍の1552カ所に増やすと発表した。公社の投信販売額は急増しているが、民営化を機にさらに販売窓口を増やし、投信による手数料を収入の柱の一つにしたい考えだ。

引用:ヤフーニュース トピックス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070914-00000109-mai-bus_all


posted by ゆうちょん at 19:08 | 投資信託

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